心機一転新しいテキストで根本から理解をし直したいと思い、CPAを選びました ---Y Kさん

CPAを選んだ理由

以前は他校の通学コースで勉強していました。

しかし通学が負担になってきたり、自習中に周りの人が気になったりして勉強に集中できないことが増えてきて、自分には通信が向いているのではないかと感じたので移籍を決めました。

同じ学校の通信コースで勉強することも考えましたが、CPAを選んだ一番の決め手は、理解を深められると思ったからです。移籍するとテキストなど全て新しくなるので、マーカーを引き直したりしなければならず負担が増える点はもちろん気になりました。でも個人的に論文の勉強が苦手だと感じていたので、心機一転新しいテキストで根本から理解をし直したいと思い、CPAを選びました。

CPAの良かった点

一番良かった点は、講師の方々に質問しやすい点です。

講師の方々は講義の中でも「分からない点があればすぐに質問してください」と何度も話していて、質問しやすい雰囲気が非常にあります。私は通信だったので電話での質問がメインでしたが、とても丁寧で分かりやすく、疑問点はすぐ解決できました。

電話は直接質問するよりもハードルが低く、直接質問するのが苦手な私でも気軽に相談できました。フリーダイヤルなのも安心で助かります。

また、勉強で分からなかった点だけでなく、勉強方法の長期的なスケジュールの相談など、勉強の仕方自体の相談ができたことはとても大きかったと思います。やみくもに一人で勉強するのではなく、講師の方に定期的に相談して軌道修正をしてもらいながら勉強できたので、合格できたのだと思います。

公認会計士を目指した理由

大学生の時に簿記の授業があり、そこで公認会計士のことを詳しく知り、勉強を始めました。

大学までずっと勉強してきたのだから、就職したら長く仕事を続けたいと思っていました。ただ、女性は結婚や出産によって住む場所が変わったり、仕事を辞めなければならない可能性があるので、企業に就職してもずっと同じ場所で働き続けられる保証はない点をずっと不安に感じていました。

だから公認会計士のことを知って、監査法人のイベント等で仕事とプライベートを両立されている女性の方々とお話して、これだ、と思いました。公認会計士といっても働き方は多種多様で、柔軟な働き方ができる点が非常に魅力的だと思います。

合格者の声


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