理論強化のためにCPAに移籍、講師が常駐していることが決め手でした—家高 知里 さん
福岡:家高さん、今日はよろしくお願いいたします。
家高:お願いします。
【会計士を目指した理由】
女性の様々なライフステージに合わせた働き方ができるという強みに惹かれました
福岡:会計士試験合格者を多く輩出している中央大学のご出身ですね。そもそも会計士の試験を目指したのはいつ頃からですか?
家高:私は都立戸山高校出身なのですが、第1志望の一橋大学に落ちてしまって、もう一度浪人して受験するか、合格した中央大学に進学するかどちらかで悩んでいたときに、中央大学のパンフレットに会計士のことが書いてあったのを見つけました。私はどちらかと言うと、浪人しても受かるようなタイプではないと考えました。プレッシャーにも弱いので、一浪するとプレッシャーを感じてしまい成果を出すことができないと考え、切り替えて、一から会計士の勉強やろうと決意したのが目指したきっかけです。
福岡:家高さんは高校時代から会計士という資格を知っていたのですか?
家高:知りませんでした。浪人するか、現役で中央大学に行くかという瀬戸際で初めて会計士を知りました。
福岡:大学では何学部だったのですか?
家高:商学部です。
福岡:商学部を受験された理由を教えてください。
家高:文系だったのですが数学が好きだったので、数字を扱う機会の多い商学部に興味を持ちました。
福岡:入学して、中央大学のパンフレット見て資格を取ろうと思った理由は、ほかに何かありますか?
家高:将来のこと考えたときに、資格を一つ持っていたら色々な面で強みになるなと考えて、取得したいと思いました。
福岡:女性だと様々なライフイベントがあるので、資格を持っていると、ライフステージに合わせた働き方を実現できるという強みもありますね。
【他校での学習開始】
大学の授業との両立などストイックに2年間学習しました
福岡:では会計士試験は、最初どこで始められましたか?
家高:中央大学の学内講座です。大学1年生のときに入りました。
福岡:迷わず決めましたか?大手予備校とかいろいろな学校がありますよね。
家高:大学のキャンパスが多摩なので、会計士受験の予備校に行くとなると、立川の校舎が通いやすいのですが、都心のほうが校舎も大きく、講師陣も充実していそうだったので悩みました。
福岡:いろいろと思案されていたのですね。
家高:そうですね。テキストはやはり大手の予備校だとしっかりしていたのですが、講師陣が校舎に常駐しているわけではなさそうだったので、相談したいときにできないというのが、懸念でした。また、大学の授業もあり、講師も常駐している学内講座のほうが勉強との両立ができるかなと思いました。
福岡:大学の1,2年生の間に、学校の勉強と会計士の勉強の両立は大変ではありませんでしたか?
家高:商学部にいたので、会計系の授業が多く、学んでいる内容はほとんど同じ印象でした。
福岡:では、大学の授業は全部出席されていたのですか?
家高:はい。出ていました。
福岡:大学の会計士講座は大学の授業終了後、夕方からですか?
家高:そうです。
福岡:会計士の勉強を始めた当初、講義は週に約何回ありましたか?
家高:実は学内講座は、ライブ授業がなくて、基本DVD受講でした。答練解説はライブで実施されていたので、答練を夕方受けて、その解説をライブで受けるのが基本的なスタイルです。
福岡:では、インプットは何でしていたのですか?
家高:DVD受講をしてテキストを使って復習するという流れです。
福岡:テキストはどこのものを使っていたのですか?
家高:中央大学のものを使っていました
福岡:大学の機関がつくっているのですか?
家高:はい、そうですね。会計士の方が8人ほどいらっしゃいました。
福岡:大学では授業と大学の会計士講座を受講されたということですが、一年生のときから受験を目指してかなりのペースで勉強されたのですか?
家高:そうですね。まずは、6月に日商簿記の2級3級を同時に受けました。そこで検定に合格したので、すでに高校時代に簿記を勉強済の生徒が集まっている一つ上のクラスには入ることができました。
福岡:ちなみに、入学時会計士を目指す人はどのくらいいましたか?
家高:100人はいました。一応3年間のプランが1番短いのですが、3年プランを選んだ上で3年生の時に受験するのが一般的でした。
福岡:ライブ講義ではなくて、DVD講義とおっしゃっていましたが、スタート当初は、週どのくらいのペースで観ていたのですか?
家高:私は毎日観ていました。
福岡:学内講座でストイックに2年間受講されてきたのですね?
家高:そうです。
【短答は3年生の5月に合格。論文試験の壁】
不合格者中56位、あと少しの壁が高かったです
福岡:家高さんは大学1年の4月に大学の会計士講座に入られて、直ぐに勉強を始め、短答式に初合格されたのは何年生のときですか?
家高:始めて短答を受けたのは2年生の12月でしたが、その年から監査と管理の試験時間がそれぞれ1時間ずつの試験に分かれた年で、難易度が高かったのです。そのためかその年は不合格、そのあとの3年生の5月で短答試験に受かりました。
福岡:その後の論文式試験の結果はいかがでしたか?
家高:租税と経営の論文科目が、上手く勉強できていなかったので、正直落ちるだろうなという不安を抱えながら、受かればいいなっていう感じでした。結果はやはり論文には合格できませんでした。
福岡:5月短答合格、8月論文受験の3年生の論文式試験は不合格でしたが、1年後の2回目の論文式試験は、満を持して受験されたと思うのですが、論文2回目のときの手応えはいかがでしたか?
家高:ぎりぎり受かっているかも?という感触でした。それでも絶対受かったなという感じではなく、ギリギリかなといった手ごたえでした。
福岡:科目別に出来不出来はありましたか?得意科目・苦手科目はありましたか?
家高:ありません。
福岡:そうすると、どの科目も平均してできたのですね?
家高:平均してできましたね。なので、終わった瞬間に「あの科目ができなかったな」などはなかったのですが、全体的にギリギリかなっていう手応えで終わりました。本当にあと少しのところで落ちたという感じです。
福岡:短答に合格しているので、全科目を論文に絞って勉強できるため、相当なペースで1年間論文の勉強をしてきたと思うのですが、それでもやっぱり難しい、ギリギリ受かったなといった手ごたえだったんですね?
家高:そうですね。原因として、勉強の仕方が駄目だったというのがあります。今考えると、3年生で論文に落ちてからの1年間の勉強方法に問題があったと思っています。
福岡:その時の論文の成績開示は受けてみたのですか?
家高:開示はしていないです。家に送られてくる紙だけで終わらせていました。
福岡:不合格中で何位ぐらいだったのですか?
家高:そのときは、落ちた中で56位でした。
福岡:本当にあとちょっとだったんですね。2回目の論文不合格となり、そこで思案されてCPAの門をたたいたということですね。11月の合格発表後すぐにCPAに来校されたのですが、どういう想いで移籍を決意されたのですか?
【移籍の決意】
論文試験で比重が高まっている理論に重きを置きたいと思いました
家高:大学の講座での勉強の方法が、自分には合っていないなというのは結構前から感じていたので、これを機に他の予備校に移籍しようと思っていました。そこの決意は堅かったです。
福岡:具体的に、勉強方法について、どのようなところが合ってないと思ったのでしょうか?
家高:簿記を高校時代から学習していた学生がいる中での勉強だったので、割と「計算、計算」って言われていました。私は理論に力を入れたかったのですが、大学の講座では理論ではなく計算を重視していました。確かに、計算力は大きく上がったので、計算力はあるほうだと思います。ただ、論文は理論の比率が高まっている様に感じましたし、私には理論対策に重心を置いたほうが、総合得点力が上がるように感じました。
福岡:確かに論文試験では、理論の比重が高まってきていますね。
家高:試験に受かればいいから、「理論はとりあえずこの単語を覚えて」といったやり方だったので、計算が得意な生徒はそのやり方を実践しても、計算だけでそれなりの偏差値を取るので受かりますが、私みたいに初心者だと、他を圧倒するほどの計算力もなくて、理論も得点することができないと合格には不利に働くという印象を持ちました。
福岡:今は試験傾向がどちらかと言えばと理論を重視していて、特に論文においては、その傾向が強いですね。
家高:私の強みを活かせるのかな?と少し不安を抱えながら勉強していました。
福岡:自分に合わないところを感じたのですね?
家高:やっていてもダメかも?と思いました。これはあくまで個人的な感想ですが。
【私がCPAを選んだ理由】
当時の私に何が足りていないのか、個別に対応してくださったことが移籍の決め手です
福岡:では、大手予備校もある中で、CPAを選んだ理由は何ですか?
家高:講師が常駐していて、質問したいときにいつでもできるところが大変魅力に感じました。他校は、先生が点々として、常駐しているわけではなく、質問体制が整っていないなという印象がありました。
福岡:ちなみに、常駐していないということはどうして分かったのですか?他校もパンフレットに「常駐」って書いてありますが。
家高:他校にも説明を受けに行きました。行ったときに、「こういう感じだよ」って言われて、「この先生は何曜日と何曜日はここに来るけど、何曜日はいなくて」みたいな説明を受けました。
福岡:そうですか、ずっといるわけではないのですね?
家高:常駐って書いてあるけれど、朝からいるわけではなくて、何時から何時までが質問タイムという時間があって、その時間しかいないよみたいな感じで言われて、混むのなら待つし、毎日いるわけではないという説明でした。
福岡:CPAの場合、最初に説明を受けたのは誰ですか?
家高:佐藤先生です。
福岡:佐藤先生でしたか。第一印象はどうでしたか?
家高:アットホームな印象を受でした。突然CPAに行ったのですが、すぐに常駐の先生とお話ができたし、校舎に会計士試験に合格された先生やチューターが何人もいたので、この学校ならば強化したかった理論科目の質問がすぐにできて、自分の実力を上げられそうな印象を強く持ちました。
福岡:暗記ではなく理解を重視した勉強がしたいと思ってCPAに来られたと思うのですが、CPAで学習してみてどうでしたか?
家高:全然違いました。そもそも知らないことが多く、CPAのテキストには理解する上で必要な背景まで載っていたので頭の中にすんなりと入ってきました。
福岡:ちゃんと理解していけるなと実感できたということですか?
家高:はい、実感できました。
福岡:テキストの厚さには驚きませんでしたか?
家高:正直驚きました(笑)こんなに量があるんだと驚きました。
福岡:実際にCPAに入られてから授業はライブとDVDがありますが、どのように受講されたのですか?
家高:ライブではなく、DVDで受講しました。もうそのころは4年生で大学の単位を取る必要もほとんどなく、大学には行かずに、ほとんど毎日CPAに来ていました。
福岡:何時から何時まで勉強されていたのですか?CPAの校舎で勉強するタイプだったのですか?
家高:基本的に、CPAでずっと勉強していました。最初はDVDの量がすさまじかったので、朝の9時から夜の7時、8時くらいまでずっといました。
福岡:DVDはどういった科目などを中心に観たのですか?というのも、途中で移籍すると教材が変わるじゃないですか?だから圧縮講義を受講する論点と、初学者用のレギュラー講義から見直すか、悩むと思いますが、どのようにしたのか伺いたいです。
家高:それに関しては4年生で論文式試験を受験したときの成績を持って行って、佐藤先生に相談しました。その際、「理論だけはレギュラー講義で観て、他は圧縮講義でいいと思う。短縮バージョンでも大丈夫だよ。もし、もう少し詳しく説明してほしい論点があったら、その部分だけレギュラー講義にすればいい。」と言われて、財務会計論の理論だけはレギュラー講義で観て、他の科目は圧縮講義で観ました。
福岡:視聴する講義を科目ごとに選択できてよかったですね。コンパクトに済ませられるところはコンパクトに済ましていかないと時間が足りないですもんね。では、それで理解重視の勉強ができたので、抱えていた不安は解消できましたか?
家高:はい、そこはすごくよかったと思います。
福岡:やはり理解できていると、そのあと定着しやすかったですか?
家高:全然違いました。やはり、暗記には限界があります。膨大な量の暗記をするのが苦手だったので、理解していないと似たような論点のときに思い出すことができないことがありました。そこを解消できてよかったです。
福岡:最後にもう1回移籍の話を伺いたいのですが、何か戸惑いってありましたか?
家高:なかったです。落ちたあとも不合格者の中で50位だったので、あと1歩だなっていう感触で、背景の理解が足りないというのが明確だったのでもうCPAに移ると決めたら、もうそこを信じてやるだけという気持ちでいたので、戸惑いはあまりなかったです。
【CPAでの学習スタイル】
CPAの重要性を意識して網羅的な学習ができ、会計学は34位を取りました
福岡:CPAでは重要性を全ての教材に振ってあり、出題される可能性の高いところから学習しようということを推奨しています。重要性を参考にして学習されましたか?
家高:そうですね、参考にして勉強しました。AとかBの論点を中心には見ていました。ただ後半になると、C論点も覚えたりしていました。
福岡:網羅的な学習をして確実に合格することを考えたわけですね。理解できるようになれば、去年も不合格者の中で56番という非常に惜しい結果だったので、今年は良い結果が期待できるような環境だったわけですね。
家高:全く理解できていないわけではなかったのですが、最も大切な結論の背景だけが抜けていた状態だったので、そこを固められれば、C論点に手を伸ばしても押さえきれるなという自信がありました。
福岡:背景となる理由を固める過程はやはり大切ですか?
家高:はい、とても大事だと思います。論文は自分の言葉で書くので、暗記で覚えると1語1句覚えて書こうとして、忘れた瞬間に詰まってしまいますが、背景をしっかり押さえていれば、解答に求められている文章を自分の言葉で書けるので、論文には効果的だったなと思いました。
福岡:論文の合格発表のあった11月にCPAに入られたのですよね?答練はどのようなスケジュールで受けていきましたか?
家高:指定された日程通りに進め、朝のクラスで受けるようにしていました。
福岡:答練の成績どうだったのですか?
家高:悪くはなかったと思いますが、プレッシャーを感じてしまうタイプで、一喜一憂してしまうことがあったので、順位表は1度も見たことがありません。講師の先生から「よかったよ」って言われるだけで、「あっそうですか」って言う感じで、特に答練で点数を取るための勉強はしませんでした。
福岡:自分としてこの点数だったら納得いく点数だな、という科目や論点が徐々に答練を受けて行くなかで増えてきたということですね。ちなみに、今年の8月の本試験はどうでしたか?
家高:順位は170位くらいでした。
福岡:すごいですね。170位を取れた理由として、何か良くできた科目があったのですか?
家高:会計学が34位でずば抜けて良かったです。監査は偏差値が51だったのですが、その他の科目は55を超えていました。(注:論文式試験は平均偏差値52以上で合格となります)
福岡:勉強をする上でCPAに移る際の1番の理由が、質問もできないし、暗記しなくてはいけない点に不安を感じていたということが挙げられます。暗記についてはお伺いしたのですが、先生との距離が近いということに関してはメリットを感じましたか?
家高:そうですね。距離が近いのは質問しやすし、私は積極的に講師に話しかけに行けるようなタイプではなかったので、あれぐらいラフだと質問しやすいです(笑)
福岡:敷居が低かったですか?
家高:はい。私にとっては良い意味で低かったです(笑)
福岡:質問にはよくいかれたのですか?
家高:あまり行かなかったです。何も考えずに行くのは好きではないので、それなりに自分で考えて、友達と考えて、それでも駄目だったら最終手段が講師という考えでした。だいたい友達と話すと、そこでいろいろ意見が聞けて解決することが多かったです。
福岡:CPAに入ってからスランプとかありましたか?成績が伸びないなと感じたことはありませんでしたか?
家高:特にスランプはなかったです。割といつも変わらない点数をコンスタントに取っていました。
福岡:仮の話ですが、CPAを選ばなかったらどうなっていたと思いますか?
家高:まず他校を選んでいたらここまでそれぞれの論点に対する理解は深まらなかったと思います。
福岡:そんなに違いますか?何が1番違うのですか?
家高:以前勉強していたところでは、頭ごなしに「計算、計算」って言われることと、講師陣の威圧感がすごいので、質問がしにくい雰囲気がありました。質問は、基本講師ではなく、試験を受かったチューターに質問してくれというスタンスなのです。
福岡:話は変わりますが、ご自身はどのような性格ですか?
家高:結構真面目で、コツコツやるタイプではありますが、本番で緊張してしまいます。ネガティブな性格かもしれないです。
福岡:CPAでの勉強自体は、何をペースメーカーにやられることが多かったですか?
家高: そうですね、答練を目安にしていましたが、1日の中で全科目は勉強するようにはしていました。
【私のテキスト活用方法】
毎日必ず全科目触れて忘れないようにしていました
福岡:他校から移り、CPAのテキストに変えて、たくさんのメモが書いてあるわけですよね?そういったメモ書きはかなり読み込んでいったのですか?
家高:そうですね。かなり読み込んで勉強していました。
福岡:何回くらい回したのですか?
家高:かなり回しました。数えられないくらいです。
福岡:回すっていう言葉をよく受講生は使いますが、家高さんは回すってどういうイメージですか?
家高:回す、何て言えばいいかな。最初から最後までを見るというか、読むというのを、回すと思っています。
福岡:その読むということを繰り返す際に、最後の目標やゴールはどこか決めていますか?
家高:自分の言葉で説明できるまで持っていくようにしていました。
福岡:ある章を見たら、これとこれを説明する必要があるといったように内容が網羅的にでてくるようになる範囲を少しずつ広げていくのが、回すって言うイメージですかね?全科目回していると、やっていくうちに忘れてしまうと思うのですが、何か勉強の工夫はありましたか?
家高:必ず毎日全科目触れていたので、あまり忘れるということはありませんでした。毎日触れてはいたので、何日もこの科目触れていないから、この前復習した部分忘れたなというのはなかったです。
福岡:1回そうやって回すようになると、意外と忘れたりしないものですか?
家高:特に、A論点とかに出ている太文字とかは絶対覚えるようにしていて、そのままの文章で覚えようという意識を持って、やっていました。
福岡:こういうテキストへの書き込みは自分の理解の強化のために書き込まれたのですか?
家高:そうです。自分の理解のために書いているのもあれば、答練をいちいち持ってくるのが面倒くさいから、答練の内容をそのまま書いているところもあります。答練の解答に近いメモを残したりしていました。それに加えて、テキストの記載よりも答練の解説などで詳しく扱われて、理解が深まった論点は逐一メモ書きするようにしていました。
福岡:プラスアルファでメモ書きされていたということですね。ちなみに、付箋がついているところは重要なところですか?
家高:基本A論点に付していました。時間の無いときに、この付箋のときだけを見れば大丈夫といった本当に重要なところです。
福岡:このテキストはいろいろな内容が書いてあるけれど、回すたびにだんだんやるところ絞られていって、本試験直前には回す範囲はこの付箋の部分に絞られてくる工夫をしていたのですね?
家高:本試験前と言うか、試験前に1時間半とか休憩時間ありますよね?そのときに見る論点を目立たせるための付箋です。それと答練前とか時間のないときに、重要な論点、重要だけど忘れてしまいそうな論点をサッと復習できるようにしていました。他には暇な時間が少しできたときにパッと見て覚えてという感じです。
福岡:すばらしいです。受験する皆さんにとって大変参考になったと思います。
【理想の会計士像】
金融に強い、クライアントに頼られる会計士を目指します
福岡:家高さんはどんな会計士になりたいと今は思っていますか?
家高:やはり資格を取ったからには、相手のクライアントの方に「この人と仕事してよかった。」と思われるような人にはなりたいと思っています。
福岡:今の段階でどんな専門性を高めてみたいとか、そういうビジョンはありますか?
家高:金融事業部志望なので、金融の知識を武器にできるようにしたいと考えています。
福岡:あとは、会計士になって仕事でもいいですし、違うことで次のチャレンジしてみたいこととか何かありますか?
家高:このご時勢、英語からは逃れられなくなっているので、英語は頑張ろうかなと考えています。
福岡:英語はやらないと駄目ですね。会計士として世界で活躍することができるチャンスもあるので頑張ってください。家高さんには素敵な会計士の生活を送っていただきたいと思います。ありがとうございました。
合格者の声
- CPAではとても分かりやすい講義をしていただき、何の苦もなく、学習を進めることができました
- 会計士に特化した予備校だからサポートも一番良いと感じCPAを選びました
- 公認会計士は女性にオススメの職業であり、様々な可能性が広がる職業です!
- 結婚・出産などのライフイベントとキャリアの両立ができるため会計士を目指しました
- CPAは会計士に特化している予備校だから合格できる環境が整っていました
- CPAなら在学中に合格できると思い入学しました!
- CPAは講師はいつでも質問でき学習効率が圧倒的に良かった
- Skype相談やメール質問などの制度も充実しており、地方在住の通信生でも安心して学習が進められました。
- 理解を重視した講義や答練のおかげで、思考力や現場での対応力が鍛えられました。
- 理解の基礎となる部分を重点的に勉強することに集中できる講義はCPAの最もいい点だと思います
- CPAは全講義を収録しているので自分のタイミングで学習をすることができました
- サークルやバイトと勉強とのバランスをうまく維持でき最後まで勉強することができました
- CPAは受講生の要望を柔軟に聞き入れて迅速に対応してくれました
- CPAには他の予備校に負けない充実したサポート体制がありました
- 支え続けてくれたCPAの先生方に、ただただ感謝の気持ちでいっぱいです
- CPAの理解重視のスタイルが私には最適でした!
- CPAは全ての科目で理解重視の講義であるため、忘れにくく、メンテナンスがしやすかったです。
- チューター制度や、自分にあわせてカリキュラムをカスタマイズできる点が良かったです。
- CPAのテキストは、どの科目も網羅性が高く、すべての項目に重要性が付されているため、効率的かつ効果的に合格に必要な知識を
- 通学にも関わらず、自宅で講義をWeb視聴出来ることや、移動中もWebテキストで学習できることが良かったです!
- 科目ごとに自分の状況に合わせてカリキュラムを選択できたことで、効率良く学習をすることができました。
- WebテキストやWeb講義の体制の充実が、社会人受験である私にとってのなによりのメリットでした。
- 公認会計士には、特に女性が働きやすい点、監査を通じて多くの業種や企業に深く関われる点に、大変魅力を感じました。
- 通信に切り替えた後でも、通学生と変わらぬフォローをしてくれる点もCPAの良さだと思います!
- 確実に合格できるようなカリキュラムがしっかり整っていると感じたのはCPAでした。
- CPAのテキストは本当に分かりやすく、きちんと納得しながら勉強を進めることが出来ました。
- 講義選択の自由度が非常に高いのがCPAの特徴の一つです。
- CPAは通信でもWebからいつでも質問ができ、かつ返答が非常に早かった点がよかったです。
- CPAの教材には圧倒的な情報量が伴っており、「この教材をやりきれば確実に合格できる」と自信を持つことができました!
- CPAのチューター制度は、本当に優れているポイントだと思います。
- 勉強時間を少しでも多く捻出して、自分のペースで学ぶのに最高の環境でした!
- CPAは短期合格を実現できる「理解」重視の講義がなされていました
- CPAは大学との両立を考えカリキュラムを組んでくれます
- CPAは自分にあった学習方法を作成でき、効率的な学習が可能でした
- 公認会計士試験に総合順位1位で合格!
- 総合順位1位合格! 理解を重視することが本当に大切だと思います。その理解を手助けしてくれる講義や教材がCPAにはありまし
- 通信であっても丁寧なサポートを受けることができ、講師の方々と信頼関係を築き上げることができました。
- CPAなら質の高い講義をネットで自分の好きなタイミングで好きなだけ見ることが出来ます
- 心機一転新しいテキストで根本から理解をし直したいと思い、CPAを選びました
- 自宅で学習しても電話やメールで質問ができ、学習効率は落ちませんでした
- 合格を勝ち取れる環境がCPAにはありました
- CPAには切磋琢磨する仲間がいることで頑張れました
- 価格面、サポート体制、環境等で最適だと感じたためCPAへ移籍しました
- 働きながら、育児しながらの学習にはWeb視聴・音声での受講が最適でした!
- 戦略的な合格を勝ち取るのにCPAは最適な環境だと思います。
- 質問のしやすさといった学習環境やデジタル学習コンテンツが充実していたので、移籍して本当に良かったです!
- CPAで勉強を続ければ、良い結果と共に、自分に自信が持てるようになると信じています!
- 受講前の情報に間違いがなく、理解が深まる実感があり、CPAを選んで良かったと確信できました。
- 諦めずに学習を続ければ合格することができる環境がCPAにはあります!
- 必要な情報はほとんどすべてテキストに記載されていました。CPAのテキストは、会計士試験合格に最適の教材であると思います。
- CPAには合格のメソッドがあり、そのためのサポートが整っていると感じています!
- 通信生であっても、通学の方と変わらない迅速かつ丁寧なサポート体制のあるCPAにしました。
- 分からない所をすぐに電話で質問することが出来るCPAに魅力を感じました
- CPAはバックアップ体制が充実しているため、必ず合格できると思い移籍しました
- CPAは講義がとても丁寧であったため、さほど抵抗なくCPAのやり方に移行することができました
- CPAは通信生でも希望の講師に相談でき、通信のデメリットを感じませんでした!
- CPAは頻繁に情報発信をしてくれるので、通信でもモチベーション維持することが出来ました
- CPAではWebでも校舎でも学習できるという点が、安心感があり移籍する大きな決め手となりました!
- CPAの講義・テキストはどの科目も丁寧で分かりやすかったです。
- CPAは学習しやすい環境と、素晴らしく理解しやすい教材が揃っていました!
- ここでなら合格できると確信したためCPAに通うことに決めました。
- 詳細な解説がされたテキストと講義が揃ったCPAなら、理解で苦しんでいた私を変えてくれると思いCPAに移籍することを決めま
- 校舎には講師の方々が常駐しているため、自然と顔見知りになり学習相談がしやすかったです。
- 試験本番でも、「あのテキストをやり切ったのだからきっと大丈夫!」と自信につながりました。
- CPAは受講生一人一人を大切にしてくれそうだと感じたため入校を決めました
- CPAは自身の状況に合わせてどこを重点的に学習したら良いのかが明確でした
- 2度目の論文式試験に絶対合格したいと思いCPAへ移籍しました
- テキストに必要な情報がすべて盛り込まれており、外に持ち出して勉強する機会の多い私としては、非常に勉強しやすいと思いました
- CPAは大学の日程を考慮してカリキュラム作成しており、大学と公認会計士の勉強を両立することが可能です
- CPAは自習室が予約無しで朝から晩まで使用でき、働きながら勉強するには最適でした
- CPAは校舎に講師が常駐してるため、いつでも疑問点をクリアにすることができました
- 大学受験の借りを返すことができると思い、公認会計士試験の勉強を始めました。
- 質問のしやすさや講義内容の充実など、CPAには受講生にとって学習しやすい環境が揃っていました
- CPAでは受験生からの意見を集め、常に受験生にとって良い環境づくりがなされていました。
- 社会人向けにフレキシブルに対応してもらえる点もCPAの魅力でした。
- 合格率の高さ・同じ境遇の学生が多いためCPAを選びました!
- CPAへの移籍は、快適な学習環境と、効率的な学習が可能な教材が決め手でした
- 公認会計士試験は正しい努力を地道に積み重ねていけば、働きながらでも必ず合格できる試験です
- 公認会計士試験は、頭の良し悪しなどではなく、膨大な時間を正しい努力に投資することができるかが最重要
- CPAへ移籍し苦手な租税、経営がグッと伸びました。
- 学習相談・質問対応体制が充実しているためCPAに決めました!
- 週6でバイトをしながら上位合格できたのは、重要性に基づいた理解重視の学習方法がCPAにあったからです。
- CPAは、生徒にとって必要なもの・良いものを提供し続けてくれました!
- 勉強は長丁場になるからこそ、講師が常に寄り添ってくださるCPAに決めました!
- デジタル教材が充実しており、働きながらでも合格する事ができました!
- 集中して勉強できる自習室と、いつでも質問ができるという環境に魅力を感じ、CPAに移籍しました!
- CPAでは全ての論点に重要度がランク付けされているので、学習時間を一気に短縮でき、大変助かりました!
- 国見先生の講義がとても面白く、これなら続けていけるなと感じてCPAを選びました!
- CPAで最高の仲間たちと出逢うことができて、合格を勝ち取りました!
- CPAを選ぶ決め手となったのは、働きながらも効率よく勉強できるよう、自分の状況に合わせた講義選択ができるという点でした!
- CPAは授業の充実と質問しやすい環境が何よりも良かったです!
- 通信生でも校舎に電話で講師に質問することができ、また教材や答練の発送等も滞りなく行われていることからCPAを選びました!
- 重要性を意識して合理的な学習した結果、総合順位68位という高順位で合格できました!
- 通信生でも来校相談やメールでの質問に通学生と同様のサポートがあるのがCPAの魅力です!
- CPAでは科目ごとの柱となる考え方をつかめている感覚を持てたため、すぐに移籍を決めました!
- CPAで最も良かったことは、自分に合った講義や視聴方法の選択が可能だったことです!
- 合格者の大幅な増加、理解重視のテキスト、充実した質問環境が決め手となり、CPAに移籍しました!
- CPAの講義と教材の質が非常に高いので、各論の理解が深まり、合格を揺るぎないものにすることができました!
- 本気で勉強するようになったことのきっかけは、CPAの講師の親身な声掛けでした!
- 優秀で個性的な講師陣による丁寧でわかりやすい講義がCPAの特徴です!
- CPAの講義の質の高さと仲間や先生方との関係性が決め手になりました!
- 自分の習熟度に応じて、教材・講義を自由に選択できる事がCPAの魅力でした!
- 社会人受験であることから、何よりも学習環境と教材のクオリティでCPAを選びました!
- CPAではほぼ通信で学習を進めたものの、講師の方が親身になって相談にのって下さったのが心強かったです!
- CPAは勉強方法まで提案してくれ、合格の階段を着実に上る事が出来ました!
- CPAは学習の方向性が間違っていないか等、電話口で気軽に相談できました。
- CPAのテキストを完璧にしておけば大丈夫。自分ができないのはすべて埋没問題だと思える事が出来ました!
- CPAだからこそ、サークルやバイトと両立しながらも合格することができました!
- 大学入学時に周りとのスキルの差を大きく感じ、公認会計士を目指しました!
- CPAは教材自体の完成度が高く、講師に質問しなくても学習をすすめる事が出来ました!
- CPAでは心から尊敬できる数多くの人と出会うことができました!
- 講師・チューター、レベルの高い教材がCPAにはあり、合格まで導いてくれました。
- 模試のクオリティや母集団としての受講生のレベルの高さもCPAの魅力でした!
- CPAは自宅でも校舎でも勉強したいという、私のニーズをすべて叶えてくれる学校でした!
- CPAは受講生ファーストで学習しやすい環境がそろっていました。
- 柔軟な働き方が可能な公認会計士という資格に惹かれました!
- 質の高い講義と教材がCPAの強みです!
- 合格後は高収入で安定した職業につけるという安心感も大きな魅力の一つです!
- 通信でも理解重視の講義を受けながら気軽に質問できるのが、CPAに移籍した大きな理由です!
- CPAにはいつでも質問できる環境・受講生が欲しい学習環境がありました!
- CPAは自分の状況に合わせて、コースや授業を選べるのが魅力的でした。
- CPAには先生やチューターとの距離感が近いという魅力があります!
- 合格へ導いてくれたのは理解重視のCPAスタイルでした!
- CPAの丁寧なフォローアップと分かりやすい講義が決め手でした!
- CPAは常に受講生が学習しやすい取り組みをしてくれました!
- 普通の人とは違う何かを身に付けたいと思い公認会計士を目指しました!
- CPAはIT環境が抜群に整っており、通信で合格することが出来ました!
- CPAを信じることが合格への第一歩。講師は驚くほど親身に相談にのってくれます。
- CPAは講師・チューターとの距離が近く、親身に相談にのってくれます。
- どんな質問でも丁寧に答えてくれるCPAだから、合格まで走り切れました!
- 最初は違うスクールを考えていたけど、周りの声を聞いたらCPAが一番良かったので決めました!
- CPAは一発合格の可能性が他校に比べて1番高かった!
- 理解重視のカリキュラムといつでも相談できる環境で合格できました!
- CPAのあの高い合格率は本当でした。CPAには合格できる環境が整っています!
- 最初に自分の中で勉強方法が確立できれば、あとはしっかり量をこなせば合格はついてきます。
- 今回が最後なんだ、これで決めるんだ、というように逃げ道をなくしたことで、最後まで粘って、やれるだけのことをやりきれたのか
- CPAに移籍して苦手だった租税法も偏差値65で合格できました!
- 通信で働きながら合格するには、この試験は覚えたら絶対できるという自信を持っておかないと無理だと思います。
- 会計の魅力にハマり通信で8ヶ月合格。スピード合格はAB論点に絞った学習方法。
- 他校で習ったことはゼロベースにし、CPAで偏差値10以上も上がりました。
- 納得がいかないところは、先生に何度も質問して自分のものにすることができました。
- 短答式試験を6回落ちてCPAに移籍を決意。移籍後は12月短答合格・8月論文合格と順調に合格できました!
- 働きながら合格。CPAの戦略的なカリキュラム・教材、いつでも相談できる環境が魅力でした!
- 働きながら合格するには、CPAのいつでも相談OK(SNS/電話/メール)が必要でした。
- CPAならいつでも学習質問ができ、些細な相談にものってくれ気持ちに余裕ができました!
- CPAは詰め込みではなく、理解重視のカリキュラムのため論文式対策が万全でした!
- CPAの常に質問できる環境は他校には無いサポートです!
- 電話でいつでも理解の穴を埋めることができるのはCPAだけ!
- 慶應生で会計士を目指すならCPAの環境が一番!
- 自分の間違った学習習慣を改善してもらい合格できました!
- CPAに移籍し苦手科目が気づいたら、得意科目になっていました。
- 会計について1ミリも知らなかった僕でも、スッと理解することが出来ました!
- CPAの面倒見の良さのおかげで壁にぶつかった時も乗り越えられます!
- CPAの合格率(合格実績)を信じ、合格を勝ち取ることが出来ました!
- CPAなら疑問点を即座にクリアにでき、効率的な学習が可能でした!
- CPAならライブ受講が難しくても、動画で学習できるので柔軟な学習が可能でした!
- CPAは生徒を第一に考えた運営なので、学習しやすく、通いやすかったです!
- フルタイムで働きながら合格。今まで足を引っ張っていた科目が、CPAに移籍で総合点を引き上げてくれる科目になりました。
- CPAには難しい論点を簡単に理解できる教材といつでも相談できる環境がありました!
- 大学のスケジュールを意識したカリキュラムで大学生活と両立できました!
- CPAなら疑問が出た瞬間に質問できるのでスムーズな学習が出来ました!
- 「一部の優秀者だけしか合格出来ない難しい試験」と感じること無く、勉強を楽しめたのはCPAのおかげだったのかなと感じます。
- CPAの「いつでも講師に質問出来ること」が合格への近道でした!
- CPAの戦略的なスケジュールで用意されている答練で学習進捗管理が出来ました!
- 全予備校の中で一番わかりやすかったのはCPAでした!
- CPAは講義のバリエーションが多く自分のレベルに合わせて、講義を選択できるのが魅力でした。
- CPAなら個人個人にあった戦略的なカリキュラムを作成してくれます!
- CPAの講義を聞くことによって、大幅に勉強時間を短縮できました!
- ゼロからの学習で1年間で合格。ランク付けされた教材で効率的な学習が出来ました!
- 通信で働きながら合格。CPAの戦略的なカリキュラムで合格できました!
- CPAの理解重視の教え方は、暗記が苦手な自分でも難なく学習を進めていけました。
- CPAには合格できる環境が用意されていました!
- CPAと自分自身を信じ、全力で走り抜ければ必ず合格することができます!
- CPAはテキストの分かりやすさと、講師やチューター陣の手厚いサポートが魅力です!
- 抜群のフォローアップ体制、教材のレベルの高さでCPAに決めました!
- CPAの講師・スタッフの方々が一生懸命にサポートしてくれました!
- CPAのいつでも質問できる環境で理解をより深めることができました!
- CPAは個別の日程表などその人にあったサポートをしてくれました!
- CPAの重要性と理解によって効率的な学習ができました!
- CPAのテキストは初学者でも分かりやすく抵抗なく学習をすすめられました!
- CPAでは個人を見て一人ひとりに合ったアドバイスしてくれます!
- CPAなら自分の頑張り次第で合格できそうと思い、他校は検討せずにCPAに決めました。
- CPAの戦略的カリキュラムで5月短答、8月論文合格できました!
- CPAの重要性にもとづいたテキストは図解が豊富で初学者でも理解することができます!
- CPAの重要性にもとづいたテキストのおかげで1/3の時間で復習できました!
- CPAでは疑問点をいつでもすぐに解消できました!
- CPAの体験授業を受けて、この予備校なら大丈夫と確信できました!
- 働きながら合格するにはCPAしかありませんでした!
- 短答までは独学。論文はCPAで学習し在学中に合格!
- 苦手な監査論・企業法を克服するためにCPAに移籍しました!
- CPAのテキストは会計に関する知識が一切ない僕でも、容易に内容の理解が出来きました!
- CPAは大学生活を考慮したカリキュラムになっているため、戸惑うこと無く学習できました!
- CPAは挫けそうなとき親身になって相談を受けてくれました!
- 他校からCPAへ移籍した理由は5つ!
- CPAのテキストは網羅性が高く、受験生がつまずく難しい内容もわかりやすく解説されています!
- CPAは予約なしでいつでも質問OKなので、不明な点をすぐに解消できました!
- CPAの教材は理解重視で、しかもランク分けされているため効率的な学習ができました!
- CPAはいつもで親身になって相談してくれ、疑問点がすぐにクリアになりました!
- CPAの教材は図や詳細な説明があり初心者でもOKでした!
- CPA程親身に相談に乗ってくださる予備校はありません!
- CPAの講師・チューターとの距離が近く、いつでも質問できる環境でした!
- 常に講師が常駐しておりいつでも質問のはCPAならでは!
- CPAでは安心して「理解」を深め、直前期への「定着」に上手く落とし込むことができました!
- CPAは5月短答8月論文を達成するためのカリキュラム設定がしっかりしていました!
- CPAなら今度は合格できると思えました!
- 他校から移ってきて、同じ事でも教える人によって こんなにも理解できるのかと感動しました!
- CPAは予約無しでいつでも相談可能!その環境が最高でした。
- CPAは適正規模なため、一緒に勉強できる仲間出来ました。仲間と支え合いながら合格!
- CPAはカリキュラムを組み直してくれるため、何度も立て直す事ができました!
- 無料公開講座でCPAのクオリティを実感し移籍を決めました!
- CPAのテキストは重要性がついているので、効率的に学習を進められました!
- CPAは受講生1人1人のニーズを満たしてくれる新しいスタイルの予備校!
- CPAの「理解」することに注力した講義で効率的に全範囲学習が出来ました!
- CPAだから最後までやりきれました!
- 本質を突いた講義と重要性に沿ったカリキュラムで8ヶ月で合格!
- CPAは徹底的に改善する戦略を取っているので受講生として安心!
- CPAの完全オーダーメード学習スケジュールで合格!
- CPAはいつでも質問できる快適な環境でした!
- CPAを選んだのは充実した個別フォロー体制の存在!
- CPAは答えづらい質問にも真摯に答えてくれました!
- CPAは通学・通信が併用でき効率的に学習できました!
- CPAは学習するための「環境」が良かった!
- CPAは講師が在駐しており、疑問点をすぐに解消できる環境!
- CPAの丁寧なテキストで一発合格!
- CPAなら学習の進捗度を細かく確認しつつ1発合格!
- 理解重視の学習方法で在学中一発合格!ー安田真由子さん
- 専門性と信頼性のある企業コンサルタントになりたいと思い公認会計士を目指した-許斐達博さん
- 仕事と家庭を両立できるキャリアウーマンに憧れて、見事在学中一発合格!ー黒澤瑠美さん
- 海外で活躍する、自立した女性を目指して在学中一発合格!ー大貫優海さん
- 重要性に惹かれて他校移籍!働きながら見事合格!ー大熊俊裕さん
- 平準化されたカリキュラムで大学と両立しながら在学中一発合格!ー田中俊さん
- 気軽に質問できる講師に惹かれて他校移籍!経営学8位の上位合格!ー永江悠真さん
- 経営学全国2位の成績で合格!偏差値73.35の勉強法!!—平川琴巳さん
- CPAは通信講座であっても通学講座と遜色ない学習環境が整っています—早川 敬 さん
- 大学生活、バイト、試験勉強を両立できるのがCPAでした—後藤 彩風 さん
- ラストチャンスで 合格するためCPAを選んだ—小泉 正隆 さん
- 他校にはない柔軟なサービスで望んでいた環境で勉強できた—斉藤 祐希 さん
- 理解しやすい講義・教材と 充実した個別サポートが移籍の決め手—柴田 拳吾 さん
- いつでも質問できる環境は CPAにしかない!—岡宮 侑亮 さん
- 他校にはない良質の教材と 素晴らしい講師陣—井上 樹 さん
- 不安を受け止めてくれる友人・講師が合格の秘訣—堀越 裕也 さん
- 勉強方法は理解「最」重視—藤岡 佑将 さん
- 会計士合格への想いから勉強を再開—武石 大介 さん
- 誘惑に弱い人ほど自習室へ—鮑 和薫 さん
- 大切なのは「完璧主義を捨てる」こと—増田 秀平 さん
- 会計士の国際性・将来性に魅了された!—青島 一繁 さん
- 先手必勝の苦手克服方法で企業法10位で在学中一発合格!—田島史都さん
- 女性が輝ける仕事に憧れて在学中合格!—後藤 彩風さん
- 35歳で会計士試験に挑戦!他校移籍で監査論6位の上位合格!—山口 和廣 さん
- 多彩な学習方法で効率的な学習を可能に!在学中総合89位合格!—藤本 恭輔 さん
- 先行学習で在学中短期合格!総合順位52位!—田之倉 京子 さん
- 得意な絵を書いて理解の強化!総合74位合格!—村石 魁さん
- たくさんの人達に支えられて見事在学中合格!—清信 妙華 さん
- 苦手科目が偏差値64の得意科目に!他校移籍から見事合格!—久保 諒宜 さん
- 理論強化のためにCPAに移籍、講師が常駐していることが決め手でした—家高 知里 さん
- 苦手科目を克服するためにCPAに移籍、見事総合56位で合格!—小泉 正隆 さん
- 監査法人の新卒採用で見事一発上位45位合格!—西山 碩紀 さん
- 効率的な学習で9ヶ月の超短期合格—三ノ 輪真也さん
- 敷かれたレールではない、自由な選択肢を求めて会計士に—藤岡 佑将さん
- 暗記のみでは太刀打ちできないと感じ 理解重視のCPAに移籍—谷 鴻一 さん
- CPAはフォロー体制以外にも、テキストも素晴らしい—賈 宗也 さん
- 通信でも親身に相談を聞いてくれる 熱い講師がCPAにはいる—清重 皓平 さん
- 理解度が低いと感じCPAの通信へ移籍—田中 洋一 さん
- 大切な繋がりが出来たからこそ、合格まで勉強を続けられた!在学中一発合格—大野 詩織 さん
- 答練を受ける3つの目的!子供の頃からの夢だった公認会計士—長内 美優 さん
- 5月短答から8月論文一発合格!!短期間での効率的な勉強法—堤 浩志 さん
- 大学、サークル、そしてCPA 両立を目指して在学中1発合格 —小林 勇士 くん
- 総合6位!在学中に上位合格!!
- 大手予備校から移籍して、一発合格!—常盤 理沙 さん
- 重要性重視の勉強法で上位合格—木村 聡志 さん
- 世界に羽ばたく会計士を目指して!在学中合格!!
- 苦手な計算科目も身に染み付いた理解で在学中合格!—渡辺 紘子 さん
- 理解の幅を広げるならCPA!他校から移籍して合格!—濱田 和輝さん
- 会計の知識の必要性と自分のキャリアコントロールのために会計士を目指した。—石川 良亮 さん
- テキスト理解を中心とした勉強方法で、大学2年生で合格(総合順位50位)。—関口 晴正 さん
- 大手予備校から移籍し、暗記を脱却し理解重視のCPAスタイルで合格!—大場 真美 さん
- 長内 美優 大学在学中合格! 「公認会計士なら将来、家庭に入っても仕事を続けられる!」
- 結城良太 大学3年一発合格! 「CPAの質のいい指導と 最後まで諦めない気持ちで合格!!」
- 神戸 亮太 大学3年一発合格! 「仲間との勉強が合格のコツ!」
- 大学在学中合格! 「仲間とともに切磋琢磨して合格を勝ち取る!!」—大津 青葉さん
- 大学3年一発合格! 「CPAなら一生の仲間に出会える!!」—川上 理紗子 さん
- 女性としてのキャリアを考えたら、公認会計士!—井田 夏子 さん
- サークルと両立し大学在学中合格!(2016年度公認会計士試験合格)—井上 健太 さん
- 他校では合格できないと感じ、CPAに移籍!—齋藤 大志 さん
- 高い合格率と魅力的なカリキュラムでCPAを選択!—仲原 悠馬 さん
- CPAなら合格後の就活対策も万全!—村松 弘勇紀 さん
- 1年生の後期から、1.8年スタンダードコースで合格!—林 叔弘 さん
- 常に「改善」を続けて一発合格へ!!—奈良 俊吾 さん
- カリキュラムから遅れないことが大事!!—渡辺 紘子 さん
- 講師との距離が近く、悩みはすぐに解決できたので集中して勉強を取り組みました!!—森 泰智 さん
- 常に新鮮な気持ちで、自分を信じながら勉強しました!—森 建人 さん
- 悔しさをバネに諦めずに挑戦する!—佐竹 拓人 さん
- 周りに支えられ、モチベーションを保ち続けて合格へ!!—桂木 裕至 さん
- 着実に知識を積み重ねていけば必ず合格できる!!—宮崎 航平 さん
- 講師のサポートで一発合格できました!—関口 晴正 さん
- 公認会計士の専門性と収入が魅力に感じました!—貝塚 郎人 さん
- アウトプットを意識した勉強で、確実に自分のものにしていく!—井出 優太朗 さん
- 大学3年生一発合格! 「講師からアドバイスされた私に合った勉強方法!そして、諦めない気持ちが大切!」—大野
- 高木健成 大学3年生一発合格! 「講師にすぐ質問できる環境と集中できる自習室を活用!!」
- 石田翔梧 大学3年一発合格 「継続は力なり」です!!ぜひチャレンジしてください!!
- 石谷麻子 大学3年生一発合格! 「周りに支えられながら目標を達成しよう!」
- 大学3年一発合格! 「大学生活との両立で一発合格を目指そう!」—中島 奈緒子 さん
- 大学3年生一発合格! 「居心地のいい仲間たちと勉強もプライベートも楽しもう!!」—大沼 優希 さん
- 大学3年生一発合格! 「確実な実績と徹底したサポートだからこそ恐れずに挑戦し続けられる」—園田 博基 さん
- 2年スタンダードコースで大学3年一発合格!—堤 浩志 さん
- 大学3年生一発合格!「大学生活との両立も考えCPAを選択!」—川崎 大樹 さん
- 他校から移籍、CPAで短答論文合格! —平山 健太 さん
- 他校からCPAに移籍、偏差値38から1年合格! —杉浦太一さん
- CPAの通信講座で公認会計士試験合格!通信でも気軽に質問できるところが良かった! —中島 祐樹 さん
- 女性でも一生働き続けることができる公認会計士になりたい! 大学在学中合格—深井 千聖さん
- 理工学部の忙しい環境と両立しながら一発合格!大学3年次合格—高頭 翔一さん
- 分かりやすいテキストと、いつでも質問できる環境がCPAの魅力!!大学3年次一発合格—井上 貴博さん
- CPAの講師陣は、親身に相談に乗ってくれた!大学3年合格—寺谷 暢泰さん
- 総合順位全国3位で一発合格!大学3年一発合格! —高橋 直也さん
- 2015年公認会計士試験、19才最年少合格!大学1年一発合格! —岸 純也さん
- 大学・サークル・アルバイトと両立しながら、公認会計士試験1発合格!—田口 豊基さん
- CPAの公認会計士講座のライブ講義で、リズムを掴む! —田原 幸憲さん
- 公認会計士試験勉強のモチベーションを高く維持できる環境でした! —稲野辺 英輝さん
- CPAの公認会計士講座の講師陣が、いつも熱く真剣に接してくれました! —林 明さん
- CPAの公認会計士講座は学習ペースを自由に設定できるのが魅力的でした! —横山 渉さん
- 公認会計士試験の「高い合格率」が決め手でした! —潤賀 信一郎さん
- 充実した学生生活で在学中に公認会計士試験一発合格! —石川 桂太 さん
- 2年コースで先行学習 公認会計士試験一発合格! —福岡 和貴 さん
- 1.8年コースで、公認会計士試験一発合格! —土橋 健人 さん
- 1年間・短期集中で公認会計士試験一発合格!! —西村 太貴 さん
- 公認会計士の学習は、ライブ講義・ライブ答案練習を受講して、すぐに復習することが重要! —森川 昌樹 さん
- 本番さながらな「ライブ」答練でのアウトプットで効率的学習!! —高濱 朋弘 さん
- 公認会計士試験一発合格者による、フォロー体制が魅力でした —土屋 久寿 さん
- 大好きな旅を続けながら在学中一発合格!! —蜂谷 亮 さん
- CPA日吉校の講師の方々の アドバイス・叱咤激励に助けられました! —吉原 翼 さん
- 先輩がCPA公認会計士試験1発合格していたので、私もCPAに決めました。 —網谷 友希さん
- 就職活動を有利に進めるために公認会計士を選びました。 —髙木 駿さん
- CPAなら大学と公認会計士試験勉強の両立が可能! —藤野 里奈さん
- 公認会計士試験に一発合格でしました!CPAのおかげです。 —西谷 侑眞さん
- 大手会計士予備校で合格できず、CPAに駆込み合格出来ました! —小倉 正展さん
- 公認会計士試験短期合格にはCPAの学習環境が最適です。 —横松 亜紗子さん
- 公認会計士は女性が働きやすいのが魅力です。 —川野 百合恵さん
- 公認会計士をCPA教材と独自の学習方で、在学中合格! —松村 直樹さん
- 公認会計士試験の合格率の高さが、CPAに決めた理由です。 —城坂 由美さん