働きながら合格するには、CPAのいつでも相談OK(SNS/電話/メール)が必要でした。 ---K. Nさん

CPAを選んだ理由

私は、他校で学習を開始し、短答合格・論文不合格を経験し予備校を変更するかどうか悩んでいました。

そのため、移籍の最大の理由は元々の予備校の会計学講師がCPAに移籍していたことです。
元々講義を受講していた講師がいたため、移籍の不安なくCPAでの学習をスタートすることができました。

また、2次的な理由としては合格率が圧倒的に高く、論文受験者数及び合格者を開示していたことです。
合格者人数を開示していることはあっても、合格率を開示している予備校はあまりなく、CPAの合格率を知った時は驚きました。

合格率の高いCPAで学習していれば、必ず合格できると確信していましたし、実際に、合格することができ本当に良かったと思います。

CPAの良かった点

CPAの一番の魅力は講師だと思います。

他校と異なり、実際に講義を行っている講師や、テキスト・問題集を作成している講師、答練の作成・採点を行っている講師に直接質問や相談をすることができます。

答練で納得のいかない採点をされた時は、講師に質問し疑問を即時に解決することができ、学習効率が向上していたと思います。

また講師はSNSのDMでも質問・相談を受け付けており、働いていて平日に校舎で質問のできなかった私にはとても有効でした。SNSでは有益な情報や励ましのメッセージなどもSNSで発信しており役立ちました。

常に受講生のサイドに立って考えてくださるCPAの講師陣にはとてもお世話になりました。
”講師あってのCPA、CPAといえば講師”だと思ってます。

公認会計士を目指した理由

私は大学を出ておらず、将来自分で何をするのか・何ができるのかと不安でした。

そんな時に、資格取得が不安な人生を照らす一助になるのではとおもい、何か資格を取得しようと思い立ちました。

元々、スタートアップの会社にインターンとして2年ほど関わっており、そこで財務諸表に触れ、経営者の方と関わっている内により会計の知識を身につけたいと感じていました。資格取得も会計の勉強もできるという思いから、公認会計士の資格を取得しようと決めました。

また情報を収集しているうちに、公認会計士はグローバルに活躍できるということを知りました。
海外、特にアメリカで働きたいという気持ちがあった私はそのことを知り、公認会計士になって絶対にアメリカで勤務しようと強く思ったのも目指した理由であります。

合格者の声


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